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貧血とおぶすさん

December 7, 2016

前回の「貧血とうつ病」お読みいただけましたでしょうか~

 

今回のテーマは3分でわかる

「貧血とおぶすさん」

 

 

血液検査をしても「異常なし」「めまい・たちくらみの自覚症状なし!」とくれば、まさか自分が「貧血予備軍」や「貧血」だなんて思わないでしょう~

 

貧血に関しては、きちんと検査してくれるお医者さんに行かないと診てくれません!

(あっ、貧血だけじゃなくてどんな病気もちゃんと診てくれるお医者さんじゃないとダメです)

 

私が推奨しないタイプの病院だと

検査結果は基準範囲に数字が値していれば「大丈夫!」って言われます。←このタイプのお医者さんなら違う病院を探そう

 

基準範囲であれば、数値の低い、高いというところは関係なく「問題なし」少々基準外でも真剣に考えてはくれないようです。

 

私事ですが、近所の病院で血液検査をしてみたら上記の対応。。。。「あなたは大丈夫ですよ~」「問題ありませーん」

 

私はこの診断に「ハテナ???」

 

だったので病院を変えて再度検査を受けてみました。

 

すると・・・

検査に関するコメント、詳細なデータとアドバイスをもらい、自分の身体がよく理解できました。

 

医療者の知識差にはとても驚きます。

 

またもや、自分の身体は自分で守らなければいけないということを実感したのよね~

 

昨今、日本国民の食事は「食のグローバル化」が加速しています。

質素、素朴な和食が食卓に並ぶことは少なくなり、なおかつ、鉄分の多い食材を摂取する機会は断然少なくなってきています。

 

私自身も「食」について興味を持つ前は

 

自分に必要な食事」ではなく

 

食べたいもの、血糖値の安定しない食事」を摂っていました。

 

食べたいものだけを食べ続けると栄養のバランスを欠き、肌荒れ・毛髪がバサつき・目の下のくまちゃん・爪が割れる・などの不快な体内環境に着々と近づいていきます。

 

知らない間に進んでいくよー!怖いね~\(◎o◎)/!

 

貧血・・・酸素や栄養を運ぶ赤血球が少ないということは、細胞が正常に代謝できなくなり、体調不良が出やすくなります。

細胞の酸欠は冷え性・疲労倦怠感・肥満・低血圧・物忘れ・心臓負担などなどさまざま。

 

不調の要素になります。

 

おぶす街道まっしぐらですよー♪ 

 

要注意ですね~\(◎o◎)/!

 

 

 

 

「身体に良い食事がわかりません」「何をたべたらいいでしょう」

今まで良いと思っていた食事が間違っていたために、大きな病気につながってしまいました。

 

と質問をいただきました。

 

「身体に良い食事」とは、

 

個々に必要とする栄養が違うはずです。

 

なので、不快症状などがある方は検査を受けて、自分がどのような状態にあるのかを知ることが大切です。

 

病の診断をされたのであれば診断に沿った食事が必須です。

 

病院の選び方も重要だと思っています。

お医者様、病院の運営もさまざまでしょう。方針もあるのでしょうね~

 

良くも悪くもさまざまよね~

 

自分に合った治療、説明をしっかりしてくれる病院が良いと思います。

 

不調がない方は、食事チェックシートで普段のお食事を確認しましょう♪

 

適切な食事を摂る。質の良い睡眠貧血はおぶすのもと

 

 

美人の秘訣☆興味のある方はメッセージをくださいね(^_-)

 

 

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