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思考のエステ

June 24, 2019

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こころがまえ

September 24, 2018

 

どんなときも、どんなことも心構えひとつで立場や状況はかわると思う。

今日はそんなことを見つめてみた。

 

スキンケアサロンと言っても、ウチは本気で綺麗に【心身ともにクリーンになるため】のクリニックみたいなサロンなわけで、、、目の前にいる人を癒すために試行錯誤の毎日( ´∀`)

 

ということで、、、

 

あたりまえだけど、病院に行って、検査をして問題があったならば、そりゃーお医者さんはお薬出すよね。

 

あたりまえだよね。(我が家は病院に行っても検査をしてもらうけれど、可能な限り薬は飲まない。薬で対処するより生活態度を改めます。)

 

 

薬だけでなんとかしようとする医者が悪で

 

こちら側の質問に対して納得する答えを説明できない医者は【アホ】って思ってた。

(素晴らしいお医者さんはいるけど少数だと思っている)

 

でも、そうとばかりは言えないんだよね。(小さい頃は虚弱でだいぶ病院には行ったし、診てもらった医者もたくさんいた。そして過去に人間性を疑うお医者さんに何度か遭遇している。患者としてはエキスパート級だと思ってる( ;∀;))

 

 

【病院】に行ったら、病院関係者以外は【患者】になるわけよね。

 

それぞれの役割。。。

 

【医者】と【患者】という役。

 

小さい頃、学校でやるでしょ、学習発表会。演劇みたいな感じよね。

 

 

お薬たっぷりもらって、きちんと飲んでる人は、

 

演技上手な役者さんだから、うまいこと患者になっちゃってる。

 

患者の役になりきるのが上手い!

 

そういう意味で、冷静に考えてみると、賢くなるべきなのは【患者役】なんだね。

 

生活が自分の体質に合ってないから【病】になるわけなんだし。

 

 

病院に通ったら大丈夫って思う構え方が悪いのよね。

 

 

そもそもの構えに対してアプローチする方がさまざまな病にたいする治癒が早いことに気づいた。

 

【患者役】が賢くなれば、「患者に寄り添えない、説明のできない医者」は不要になり、病院の数は減るだろうし、本質的な部分で本物のお医者様だけが必要な医療をしていくことになるはず。

 

 

5分診療では病の本質が見極められないことに気づいた医者は、無駄に薬を処方したり、トンチンカンな診断をして稼ぎを増やすことを止めるでしょう。

 

アロパシーの良さが発揮されるのはそこからなんだろうと思う。

 

 

わたしたちのようなサロンの在り方とは、その重要なポイントを理解した上で活動すること。

 

どうしたら、健康で幸せに過ごせるのかを具体的に【みせる、聞く、感じてもらう】ことができたなら、健康人口を増やす手伝いになるだろう。

 

美容とは健康の向こう側にある美しさです。

 

健康を取り戻さずに美しくなるなんてあり得ないのです。

 

アロパシーのような一時的な対処のように、エステティックで美しく装うことは簡単です。

でも、それは本質的なものではない。メッキみたいなもの。いずれ剥がれ落ちて、ボロかでる。

 

内側から輝く美しさは、誰も止められない、どうにもできないほど眩いものです。

 

輝きをさえぎれないほど光るひとが【美しいひと】の定義なんだと思うの。

 

 

構え方が変われば、変化の仕方に違いがでるはず。チャレンジしてみよう♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

 

今日はお月見ですねー。撮れたてのお月様、美しさは完璧ね╰(*´︶`*)╯♡

新幹線で月まで行くとしたら53日で到着するらしい。。。ホントかな。。調べたら誰かが書いてた。。遠いのか、近いのか、想像つかないねー。

移動は退屈しちゃいそうだなー。あははー( ´∀`)

 

中秋の名月眺めて、月光浴♬

 

すっかり秋ですね。。。

 

 

 

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